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「親は子供に『お金』を使うのではなく『時間』を使うべき」

大前研一氏の『サラリーマン再起動マニュアル』を読み返すと、

親は子供に「お金」を使うのではなく、「時間」を使うべき


と書かれていた。

これからどんなこをとしてあげられるだろう。養育費はともかく、どうやって時間を使うか。それをしっかり考えてあげたい。


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テーマ : パパの育児
ジャンル : 育児

家事も育児もこなせますが、もしよろしければ...

春。気分はウキウキするが、なんだか晴れない。


出会いはなくはないのだけれど、「家事も育児もこなせる」というのが信じられないと言われたり、「本当に大切にしてくれるの?」と改めて聞かれたり...


一人暮らしをしていたせいか、基本的に、自分のことは全部自分でできるので、家事ができるのは自分にとっては当たり前なのだけれど、どうもそんなふうに見えないみたい^^;;


育児だって、それなりに勉強もしたし、実際、お風呂に入れたり、おむつを替えたり、遊びに連れて行ったり、そんなことをしていたのが懐かしいくらい...


問題は、そんなところにはないのだろう。


でも、なんで女性は、あえて「本当に大切にしてくれるの?」なんて聞くんだろ?


そういうところを理解できないから、失敗したのかな...



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テーマ : 婚活
ジャンル : 恋愛

職業の組み合わせで結婚率が高まる?!

結婚率が高い職業の組み合わせは? うまくいくカップルの相性を、お仕事別で診断!」という記事によると、

『価値観の一致』と、『就業環境』が大きく関わっていると思います。価値観が一致している2人は、自然と互いの仕事への理解が生まれ、尊敬しあえる絆が生まれます。また、就業環境によっては特定の人と恋に発展しやすいケースも存在します。生活リズムが一致していたり、長時間一緒に働くという意味で、同じ職場の人同士が結婚に至ることも多い



とのこと。就業環境ってのはちょっと分からないけれど、確かに、お互い尊敬し合えることって大事だと思う。まずは、価値観が似ている職業の女性を探すってのがいいのかな?!



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テーマ : 婚活
ジャンル : 恋愛

再婚の際に望むことは?

男女の温度差? 再婚したい人が望むものとは」という記事によると、

結婚情報サービスのツヴァイは昨年2月、結婚したいと考える未婚男女1000人に「結婚相手に求めること」を聞いた。20~40代に共通して最も多かったのは「性格・人柄」。40代の女性で「愛情」と答えた人の割合は、40代男性や20~30代の男女に比べて低かった。40代の結婚は再婚も多い。アドバイザーの方の話では「離婚歴のある人は、結婚に際し、性格や人柄を重視する傾向が強い」
<日本経済新聞 2010年1月25日 「新しい家族つくりたい」より引用>

愛より大切なもの、「人柄」……惚れた腫れたでなく、良い人であるかどうかが一番大事なのである。特に再婚したいと思う人はそれこそ好きで一緒になったのにもかかわらず上手くいかなかったという苦い経験をしているので尚更である。もう、二度と失敗はしたくない、同じ事は繰り返したくないと思っている。

今度こそ! である。「今度は幸せな家庭を築きたい」「穏やかな生活を過ごしたい」
と願っている。それに必要なものは相手の「人柄」なのである。

刺激的な恋やいつかは覚めてしまう愛情よりも手堅いもの。愛が欲しいのではなくずっと一緒に入られる人、添い遂げられる人が欲しいのである。

また、再婚でなくとも年齢を重ねていくといろんなことが見えてきて生活に必要なものや自分にとって大事なものや優先順位が変わってくる。

いろんな経験から得た知識、そして挫折や失敗から学んだ教訓から安全な道を選ぶのではないだろうか?

さらに興味深いことに「相手に求めるもの」は男女の温度差が顕著に現れている。

男性は女性よりも愛情を求めている。

先の日本経済新聞の記事に示されているツヴァイの調査によるグラフでは、結婚相手に求めるものを「愛情」「価値観」「性格・人柄」と3つに分けており「愛情」のグラフだけ男女差が著しいのである。男性が結婚に求めるもの愛情の比率、20代男性は約50%。

30代、40代ともに約40%と数字は余り減少しておらず、男性は歳を重ねても女性に対して愛情を求めている。

ロマン派の男性に比べると女性は、20代で約40%。30代で約37%。40代で約22%。相手に求める愛情は著しく減少。

「愛情」は年齢ともにダウンという……なんともシビアな結果なのだ。現実主義派の女達の声はきっと、「愛だけじゃ食べて行けない」ということであろう。

愛だの、恋だの……ではやっていけない。結婚生活とは、相手の人柄があってこそ忍耐でき、経済的安定なくしては成り立たないのである。・・・

「再婚の沙汰も金次第……」なのであろう。

とのこと。

人柄ねぇ〜

まさにそうかもしれない。

自分をありのまま受け入れてくれる人を求めてしまうかも...

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テーマ : 婚活
ジャンル : 恋愛

再婚に向けてスタート〜♪

×1(バツイチ)になったということで、正式に婚活生活スタート。


まずはバレンタインデーに向けて、恋人探し?!とか...^^;


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テーマ : 婚活
ジャンル : 恋愛

祝・離婚届提出〜♪

年始にアメリカに渡り、離婚届にお互いがサインするということになった。


そして、1月11日、午前中に休暇をとり、区役所に離婚届を提出。午後から出社して、バタバタと社内の手続きを開始。


これで独り身に...


子供たちの親権は相手側が持つということになってしまって、少し寂しいけれど、離婚したというのは、一つのステップを踏み出したということで、それはそれで祝うこととしよう。


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テーマ : 離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

久しぶりの1人でのクリスマス&年越し?!

離婚届を入手して、必要事項を記入する。手続き自体はとても簡単。今回の事態を相談している私の友人に、証人としてのサインもお願いするということになっている。


年明けにアメリカを訪問する際に、お互いにサインをするということで話がまとまりつつあるが、今年のクリスマスと年越しは、久しぶりに1人で過ごすことになりそうだ。


女性の場合は、6ヶ月の再婚禁止期間があるが、男性である自分の場合は、そんな期間はなく、その気になればいつでも再婚できる。クリスマスや大晦日、初詣など、恋愛ということで考えると「イベント」が続くわけだが、当面、女性との交際は控えようかという気分になっていて、今はどうも婚活しようという気分にはなれない。


ただ、今は、いい年が越せますように〜


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テーマ : 離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

歳月を重ねる中で次第に「気持ちが離れる」ことが離婚に至る原因?!

歳を取ると心を忘れる!? 意外なアメリカの離婚原因1位」という記事で、面白い数字が公開されていた。

“子どもが18歳未満”で夫婦が離婚したカップル886組に聞く『離婚に至る重要な要因をすべて』 @アメリカ・ミネソタ州ミネアポリス地区

1位:気持ちが次第に離れた・・・55%
2位:一緒に話ができなくなった・・・52.7%
3位:相手のお金使い・・・40.3%
4位:相手の個人的理由・・・36.8%
5位:充分な関心がなくなった・・・34.1%
6位:浮気・・・34%
7位:性的な問題・・・24.4%
8位:好みの不一致・・・23.3%
9位:アルコールや薬物の問題・・・22.1%
10位:家事・家庭での責任の問題・・・21.3%
11位:子どもの養育に関する意見の相違・・・19.9%
12位:相手の余暇活動・・・18.3%
13位:相手の親族との関係・・・17.8%
14位:子どもの養育責任の問題・・・16.5%
15位:相手の働きすぎ・・・9.1%
16位:宗教上の相違・・・8.6%

いかがでしたか? 離婚の一番の原因は、浮気やセックス、お金の問題だけでなく、意外に“心”に焦点があたっているものなのですね。



自分の経験に照らし合わせると、相手からの思いやりの無い言葉を浴びせられ(参考:男性というのは、ナイーブな生き物で、ちょっとしたことですぐに傷つく)、セックスレスになってしまって、その後、子供の家庭教師とデキて...というのが離婚への道だったけれど、最初の「気持ちが次第に離れた」というのが根本的な原因だったような気もする。

離婚の心理学―パートナーを失う原因とその対処」(加藤司)とかを読んだりして、努力してみたりしたのだけれど、所詮、自分ひとりではどうにもならないということが分かった。




次の人生は、いい歳月を重ねていきたいものだ。


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テーマ : 離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

海外出張の帰りに子供たちのいる米国に立ち寄り、楽しいひと時を過ごす

海外出張の帰りに、子供たちがいる米国カリフォルニア州に立ち寄り、子供たちと会うことにした。



妻に連絡すると、離婚協議中とはいえ、なんとか協力して会わせてくれるということになった。



最初は、土曜日の夜に泊まるホテルに子供たちを連れてくるというので、そこで一緒に寝ることを楽しみにしていたのだが、急遽土曜日に予定が入ったので、無理との連絡...



理由を聞いたが、答えてもらえない。



仕方がないので、日曜日に会うことにした。



日曜日は、いい天気で、子供たちと一緒に、公園にいった。


park1.gif


子供たちも年頃にはなっているものの、まだまだ親子としていい関係を保っている。その秘訣は、子供たちをしっかりと認めてあげているということだろうか。



ほんの2時間程度だったけれど、思う存分遊ぶことができたので、とても楽しかった。



最後に、子供たちがアタマをなでてくれたのだけれど、それがなんだかさびしそうで、ちょっとジーンときてしまつた...



子供たちがまっすぐ育っていけるよう、なんとか手助けしたいものだ。



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テーマ : 離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

バツ1子供別居中の男性の再婚への道は険しい?!

離婚協議中とはいえ、アメリカと日本で別居状態なので、婚活もしやすいかと思いきや、やはりバツ1で子供が別居中という男性の再婚は難しそう...



そもそも、いい男性がいれば、そんないわくつきの男性を選ぶ女性などいない。もし私を選ぶ女性がいるとしたら、よっぽどの物好きか、肝っ玉の据わった女性だろう。



こちらにお金がたんまりあるとか魅力があるならいいんだけど、そんなことは夢のまた夢、まったくその気配すらない私にとっては、知り合いや、同級生を頼るのが関の山。



結婚相談所にでも登録しようかとおもったけれど、とりあえずは資料請求にとどめることにして、地道な活動(婚活)を続けるとしよう。










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